RUN HACK-東京会場

Sat, 28 Jan 2017 09:30 - Sun, 29 Jan 2017 20:00

MONO

〒135-0064 東京都江東区青海二丁目5番10号 テレコムセンタービル東棟14階

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Free admission
※※※お申込みはこちらのサイトから http://runhacktokyo.peatix.com

※※※お申込みはこちらのサイトから http://runhacktokyo.peatix.com

RUN HACK -3都市同時開催!
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こちらは【東京会場】の募集ページです。
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イベントだけで終わらないハッカソン ”本当に走るハッカソン”が”Run Hack”に名前を変え、1月にリニューアル開催します。

RUNHACKとは?

実際に走ることをテーマにした国内初のハッカソン。
開発されたプロダクトを実際のマラソン大会で実証実験し現場の声を踏まえて、東北風土マラソン&フェスティバルを本気で盛り上げることを目指す、ハッカソンのネクストステージを見据えた大会です。

詳細はこちら:RUNHACK特設サイト
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テーマ:
『 「東北風土マラソン&フェスティバル」を盛り上げるアプリ・サービスを考える』!
以下の3つの部門でアプリを開発していただきます。

・ランニングそのものを楽しむ『ランナー部門』
・ランナーの応援体験をハックする『チア部門』
・マラソン運営・エイドステーションの課題を解決する『エイド部門』

応募期間

2017年1月5日(木) 〜 2017年1月27日(金)

開催概要

日 時 : 2017年1月28日(土)~29日(日)
場 所 : お台場コワーキング・スペース MONO
〒135-0064
 東京都江東区青海2丁目5-10 テレコムセンタービル東棟14階

定 員 : 50名

参加費 : 無料

※ランチはご自身でご用意ください

※参加者はランニングウェアやランニングシューズをご用意ください。

※※※お申込みはこちらのサイトから http://runhacktokyo.peatix.com

参加対象者 :

(1つでも当てはまるならOK!ハッカソン/マラソン共に未経験者でも大丈夫です!)
・走りながらアイデアソンをやってみたい方
・マラソンの応援に関心のある方
・マラソンによる地域活性に関心のある方
・データビジュアライズに興味がある方
・東北風土マラソンへの参加を検討されている方

提供される技術・APIなど

・Runkeeper API(ランニングアプリ)
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・J!NS MEME (6軸センサー付きセンシングアイウェア) 4台
・RICOH THETA S(360度全天球カメラ) 2台
・NTTDOCOMO HITOE (着るウェアラブルセンサー) 1台
・Sony MESH(電子工作ブロック) 3セット
・Picapicard(BLE対応 ボタン型ビーコン) 10台
・Netatmo(ウェザーステーション) 3台
・FLIR One(サーモグラフィー:iphone用)1台

ファシリテーター

青木 友
株式会社HackCamp , innovation coordinator
株式会社ourshot ,CEO

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※ourshotは昨年度のRUNHACKの前身である
「本当に走るハッカソン」で生まれたプロダクトサービスです。

メンター

・Picapicard 開発者(加畑 健志 氏)
・アシックス Runkeeperサポートチーム(メール対応)
・J!NS MEME サポートスタッフ

審査員

・田中直史様 (東北風土マラソン&フェスティバル実行委員)
・矢吹博和 (HackCamp 副社長)

賞品

賞品は『マラソン出走権』と開発アプリ等を『実証実験』できる権利です!
東北風土マラソンの出走権がもらえます。さらにマラソン当日に現地で開発したプロダクトの実証実験を行うための交通費と宿泊場所を提供します。

最優秀賞 1チーム:

チーム全員のマラソン出走権(※1)+実証実験の権利(※2)+東京~くりこま高原までの新幹線チケット1名(※3)+宿泊2名(※4)

優秀賞 2チーム:

1名分のマラソン出走権(※1)+実証実験の権利(※2)+東京~くりこま高原までの新幹線チケット1名(※3)+宿泊2名(※4)

<拠点全体で後日選考>

RunKeeper賞(アシックス賞) 1チーム:
Runkeeper有料版1年分と、アシックス製品を進呈
※東京、神戸、仙台の3拠点すべての開発アプリからアシックス様が評価して進呈します。
(※1)すでに東北風土マラソンにエントリー済の方の場合、申し込み金は返金されません。
(※2)アプリ実証実験には準備や会場設備、安全性の観点から運営側との調整が必要です。無条件に実証実験ができるわけではありません。実証実験ができないとわかった場合はその権利、新幹線チケット、宿泊は取り消しになる場合があります。
(※3)東京ーくりこま高原駅までの往復新幹線を手配します。運営側と同じ時間の新幹線で移動する必要があります。実証実験の権利がなくなった場合は、新幹線チケット、宿泊は取り消しになる場合があります。
(※4)宿泊は公民館などのボランティア宿泊所です。

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ご注意

※当日の模様を写真撮影、動画撮影し、ウェブサイトなどで利用させていただく場合がございます。
※受付時に本イベントへの参加同意書への記名をお願い致します。
内容につきましては事前に参加同意書をご参照ください。
FAQ(よくある質問)
Q1.ランニングをしながらアイデア出しを行うということですが、どの程度走りますか?
A1.二人ペアで会話ができるぐらいのスピードのんびり走ります。1回4分1セット、距離は500m程度。ペアを変えて計5セット、トータル時間としては20分距離としては3キロ程度です。
Q2.会場にシャワー設備などはありますか?
A2.ハッカソン会場(MONO)にはシャワールームが1つあり、利用可能です。またゆりかもめ国際展示場正面前駅近くにランニングステーション(JOGPORT:1回700円)があります。
Q3.プログラミングや開発経験が無いのですが、参加可能ですか?
A3.はい、可能です。プレゼンテーションの作成からデータ作り、アプリの検証のためにランニングするなど、役割はあります。

※※※お申込みはこちらのサイトから http://runhacktokyo.peatix.com

主催

主催:株式会社HackCamp
共催:一般社団法人東北風土マラソン&フェスティバル 株式会社アシックス
協賛:ソフトバンク株式会社、アクセンチュア株式会社
技術協力:J!NS

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