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NURO Hackathon - Living x Entertainment

Sat, 15 Nov 2014 10:00 - Sun, 16 Nov 2014 21:00

Akasaka Vector Lounge

Akasaka Garden City 18F, 4-15-1 Akasaka, Minato-ku, Tokyo

Tomohiro Nakazeki akio0911 古田武士 Naoyuki Yamada Matsumoto Hatsuji 川畑光功 唐松祐太 ksaitoh 梶川琢馬 Shintaro Nakajima 貴流・kiryu Kazuhiro Nishizawa Yukio Saito + 8 more participants
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世界最速回線(※1)「NURO 光」とエンターテイメントをテーマに、最高のリビング環境を作り出そう

スマート家電やウェアラブルデバイス、スマートハウス、各種センサー情報により、インターネットによって様々なモノがコントロールすることが可能になった現代。大容量回線によって、リビングルームの様々なものがインターネットにつながったら我々の生活はどう変わっていくのでしょうか。
So-net は、皆さんと一緒に、最高のリビング環境を作っていきたいと考えています。そこで、この度、皆様とともに最高のリビング環境を生み出す為のハッカソンを企画いたしました。

最高のリビング環境を考える為に、照明システムや音声合成、顔認識など、様々なデバイスも用意させていただきました。詳細についてはページ下部をご覧ください。

開催概要

会場:赤坂ベクトルラウンジ
日時:11月15日〜16日

スケジュール

■11月15日

09:30 開場
10:00 スタート
10:00-11:00 インプットセミナー
11:00-13:30 アイデアソン実施 (昼食は提供します。)
個人アイデアワーク
アイデア創発ワーク
アイデアスケッチ
アイデア選定・チーム作り
13:30-19:00 開発(最終退出22時)

■11月16日

09:30 開場
10:00 スタート、開発再開
10:00-17:00 開発
17:30-18:45 プレゼンテーション
18:45-19:30 審査
19:30-21:30 結果発表、懇親会

※スケジュールは変更する場合がございます。

参加のポイント

ポイント1:優秀チームにはタブレットをプレゼント!

優勝チームに、下記タブレットをプレゼントいたします(5名まで)

tablet
XperiaTM Z3 Tablet Compact
SGP611JP/B(16GB)

ポイント2:豪華審査員が作品を審査!

豪華審査員が作品を審査いたします。

齋藤精一(ライゾマティクス)

齋藤精一
Creative Director / Technical Director : Rhizomatiks
1975年神奈川生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からNYで活動を開始。その後ArnellGroupにてクリエティブとして活動し、2003年の越後妻有トリエンナーレでアーティストに選出されたのをきっかけに帰国。その後フリーランスのクリエイティブとして活躍後、2006年にライゾマティクスを設立。建築で培ったロジカルな思考を基に、アート・コマーシャルの領域で立体・インタラクティブの作品を多数作り続けている。2009年-2014年国内外の広告賞にて多数受賞。現在、株式会社ライゾマティクス代表取締役、東京理科大学理工学部建築学科非常勤講師。2013年D&AD Digital Design部門審査員、2014年カンヌ国際広告賞Branded Content and Entertainment部門審査員。

八島 康生(株式会社エムオン・エンタテインメント)

八島康生
1969年 仙台市生まれ (45歳)。1993年 株式会社ソニー・マガジンズ(現 株式会社エムオン・エンタテインメント)入社。その後、1993年~1996年 出版営業部。1996年~2000年 女性ファッション誌 編集部。2000年~2002年 PC誌 編集部。2002年~2008年 デジモノステーション 編集部(副編集長)。2008年~ デジモノステーション 編集部(編集長)。
※現在はF1グランプリ専門誌編集長および電子書籍 事業推進担当も兼任。

中村 一太( ソネット株式会社)

中村一太
2011年  ソネットエンタテインメント株式会社(現 ソネット株式会社)に入社。2012年  ネットワーク部 部長。

谷尻 誠

谷尻誠
1974年広島生まれ。
1994年~1999年 本兼建築設計事務所
1999年~2000年 HAL建築工房
2000年 建築設計事務所suppose design office 設立
2003年~穴吹デザイン専門学校非常勤講師
2011年~広島女学院大学 客員教授
主な仕事:designtide08,09、ミラノサローネ東芝インスタレーション、これまで手がけた住宅は100を超
え、現在国内外で、インテリアから複合施設まで様々なプロジェクトが進行中。
2012年 1000%の建築~僕は勘違いしながら生きてきたを出版。
2013年 談談妄想を出版。
主な受賞歴:AW AWARD(London)、福岡県美しいまちづくり建築賞大賞、モダンリビング大賞など、受賞
多数。
www.suppose.jp

その他、確定次第本サイトを更新します

ポイント3:様々なデバイス、APIを利用可能

ハッカソンに使える、以下のようなデバイスを準備しています。(必ず使わなくてはいけないわけではありません。)

利用可能なデバイス:

写真が動き出す。Motion Portrait SDK

Motion Portrait
たった1枚の顔写真から自動で3Dモデルを生成し、自在に顔アニメーションを行います。独自の表情エンジンとテクスチャ表現の組み合わせにより、喜怒哀楽や歌う・踊るといったアクション、映画の特殊メイクのようにクリーチャーに変身したり、加齢や痩身、メーキャップのシミュレーションなど非常に多彩な表現を可能とします。また、メガネやヘアスタイルなど、仮想アイテムの試着も可能です。
本SDKで、顔認識、MP、ナリキリ、顔動画マッピング等、モーションポートレートの持つほぼ全ての機能がウォーターマーク入りで利用できます。

世界初の感情認識パーソナルロボット、Pepper(ペッパー)

Pepper
アート、ゲーム、ウェブアプリなど、これまでロボットとは疎遠だった分野の人でもかんたんに開発でき、だれでも「ロボットクリエーター」になれます。
これから始まるPepperの開発にあなたも参加してみませんか?
画面内の開発だけでは体感できない、人型のリアルなプラットフォームを通じて世界で一つのあなただけの作品を創りましょう。(ソフトバンクロボティクス提供)

プログラマブルな照明、フィリップス Hue

Hue
hue(ヒュー)は、スマートフォンやタブレットなどからアプリを使ってコントロールできる、まったく新しい家庭用の照明システムです。1600万色を超える色彩表現と高い拡張性で、いままでにないあかりの楽しさをあなたの日常にお届けします。

ヒト・カラダ・ココロのセンシング、オムロン 画像センシングコンポ(HVC)

HVC
顔認証、表情推定、手検出など、人の状態を認識する画像センシング技術「OKAO Vision」の10種類のアルゴリズムとカメラモジュールをコンパクトに一体化した、組み込み型の画像センシングコンポ「HVC(Human Vision Components)」を貸し出し。

歌うハードウェア、eVY1シールド

eVY1シールド
歌唱合成シンセサイザーIC、NSX-1に音声データベースとしてeVY1を搭載した、USB-MIDIでのコントロール可能なArduino1.0準拠シールド。(ヤマハ提供)
http://www.switch-science.com/catalog/1490/

歌うキーボード、ポケットミク

ポケットミク
スタイラスを使って初音ミクを歌わせることができるガジェット。(ヤマハ提供)

ポイント4:経験豊富なメンター陣

技術面やデザイン面に明るい、経験豊富なメンター陣がハッカソンをサポートします。

ポイント5:専門のファシリテーターがアイデアソン、ハッカソンをファシリテート

数々のアイデアソンを行なってきた、HackCamp の Chief Ideathon Officer の矢吹博和がイベントのファシリテートを行いますので、アイデアが出てくるかどうか心配な方でも、参加が可能です。

参加に当たっての注意

当日の模様を撮影し、ウェブサイトなどで利用させていただきますので、ご了承ください。
また、受付時に本イベントへの参加同意書への記名をお願い致します。内容につきましては事前にこちらをご参照ください。

よくある質問

Q:参加者の条件は?
A:特にございません。どなたでもご参加頂けます。

Q:対象の職種は?
A:エンジニア・開発者、デザイナー、プランナーなどがメインとなると思いますが、もちろん学生、その他職種の方も参加できます。

Q:開発できなくても平気なの?
A:必ずしも開発ができなければいけないということではないのですが、何かしらアプリ開発に対する貢献ができる(デザインやコンテンツ作成など)方が望ましいです。

Q:友達と参加してもいいですか?
A:ご友人との参加も大歓迎です。
※ご友人の方も本サイトで参加登録をお願いします。

Q:持ち物は?
A:運営側ではPCの貸出は行いません。ご自身のPCをお持ち下さい。

Q:記者取材はできますか?
A:はい、可能です。詳細についてはお問い合わせください。

お問い合わせ先

イベントについてのお問い合わせや取材の依頼については、メールにてお願い致します。
株式会社HackCamp
info@hackcamp.jp

開催者情報

主催:ソネット株式会社
運営:株式会社HackCamp

※1:※ 個人宅向け商用FTTHサービス市場で世界最速となります。
  Informa Telecom & Media 2014年1月時点調べ

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HackCampとは? キャンプを楽しむように、ものづくりを楽しもう。 HackCamp は、楽しみながら新しいものを生み出したい、全てのハッカー/クリエイターの為のハッカソンコミュニティです。 課題解決の為のハッカソンや、新技術を使ってみるハッカソン、多様な人が集まり発想するアイデアソン。世の中には様々なハッカソン型イベントが増えてきました。 HackCampでは、ものづくりを楽しみた...

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